■ こつばんママのつぶやき ヒロコ・ヨガ 春の課題 ■

一昨年の秋に、キッズヨガのプログラムに参加。
その時に通訳で参加していたヒロコ先生にお願いしてセルフメンテナンスの為に
1年くらいプライベートクラスをお願いしている。
プライベートクラス、と言うか、夫である骨盤先生と二人で。
引っ越しのばたばたで時間が取れなかったこの数ヶ月。
ようやく・・・・
みっちり自分と向き合う時間が取れて、からだの隅々に意識が行き渡るように。
さすがの私も、この引っ越しの準備に年末年始が重なっており、
ちゃんと休んだ記憶が遥か彼方へ(笑)
デトックスの春。
この時期に色々排出してしまいたい私としては、しばらく間をあけずに
このヨガの時間を確保。
ヒロコ先生との時間は、おしゃべりも深い。
そして・・・
今回のテーマもテーマのハムストリング。
単純に「ハムストリング」だけじゃない所がヒロコヨガ。
骨盤先生の見てきたものと、ヒロコ先生が見てきたものが、
一致する瞬間がある。
「民族差」
日本で培ったものが通用しない
当然の事。
その当然は、言葉の壁もしかり、「感覚」の違いとなる。
「感覚の違い」が言語化されると、全く違う「動き」になってしまう。
この「違う動き」が当然のように伝わって、器用な日本人が会得する。
しかし・・・違うから怪我をする。
平山がAWARENESS ANATOMYレジスタードマークで伝えたい民族差と
ヒロコ先生がヨガのポーズで伝えていることが一致する。
ものすごく地味で外側からは、どこがどう動いているのか分からないんだけれど、
自分の中だけでは分かる動きがある。
その動きを追うことで、楽にスムーズに変化する。
昨年は、「からだで感じる解剖学」でヒロコヨガとコラボ。
今年も他の企画をネリネリしております★
※写真は去年の「からだで感じる解剖学」ヨガコラボのものです。
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この日の様子を、ヒロコ先生もブログに書いて下さってマス!
yoga.life-Sadhana〜1日1福♡〜