■骨盤先生のからだコラム Vol.25 幼児期の体育■

文部科学省の発表で日常運動をしている人が60歳以上が増えて逆に30歳以上が減っていることが分かったそうです。減少した理由は。経済的なものや時間的なものが考えられるそうですが、基本的にからだは受け身では変わらないので時間やお金に左右されないセルフエクサがいいですね。 ノーベル賞を受賞した山中先生は元々整形外科医で手術があまり得意でないことからIPS細胞の基礎研究に新しい道として選んだそうです。早く自分の適正を見つけることで人の役に立つものを開発できて本当に良かったですね。 1歳 […]

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