研究クラス・歩行/オイルクラス・肩

腕は、背中から、背中は骨盤から。腕のトリートメントは、骨盤に繋ぐ。最初の見たてに振り回されないよう、常に表情や肌の弾力、関節の遊びや弾力を読み取りながら、ベストなトリートメントを組み立てる
posted at 20:46:52

トリートメントの順序よりも、緩む、リラックスする位置を見つけていく方が大切。関節の特徴をいち早く見つけるには、フィードバックレッスンが最適。
posted at 20:42:19

腕が緩まなかっら、緩めようとするのではなくて。腕の重みが感じられる位置に支えてあげないとリラックスできない。オイルトリートメントは、肌が出ているだけに、居心地が悪い位置に手足があると緩めない。まくら、ボルスターはただいれるだけじゃない。
posted at 20:40:15

IMG_2300.jpg本日のオイルクラスは、上肢の見たてとトリートメントの組み立てでした。基本技術の数は、そう多い訳ではなく、タオルやボルスターの位置を調整しながら、関節がゆるんで筋肉を触りやすい、リラックスする体勢を探す方が時間がかかる。同じ技術でも、人によって、タオルの位置は変えなくてはいけない。
posted at 20:35:08

参加者Tさん、イタリア旅行中、関節力ベルトを巻いていたら、ものすごくからだが楽で、2キロ痩せてかえってきた。いっぱい美味しいもの食べたのに痩せるって・・・?関節力ベルトと股関節くるくるのおかげ?(笑
posted at 15:20:29

参加者Yさん(ボディワーカー)骨盤の傾きに意識をして動かしていたら、自分の骨盤は大奥みたいだ!と思った。
posted at 15:13:40

参加者Cさん(理学療法士)、患者さんでトーニングシューズを履いてくる人がいるが、正常ではないからだだからこそ、履いてほしくない、と。せっかく調整しているのにバランスが崩れてしまう。
posted at 15:08:32

からだの状態が自分でわかる。コンディショニングをする。それに見合った靴選びができたら最高。
posted at 15:07:51

トーニングシューズはMBTタイプ、ナイキフリータイプ、リーボックタイプと3つにわけられる。それぞれ特徴がある。ナイキフリーでからだの観察をしていたこつばんママ、固くなっている右足が、トーニングシューズの機能とあわなくて、反対側の左足がバランスを取っておかしくなっていました。
posted at 15:07:02